脱出ゲーム

「ネイティブアド」のあるべき姿を、日産自動車とTBSのテレビでの取り組みに学ぶ

前回のコラムでは、ネイティブアドも含めた全ての広告が、人々にとって良いものにするための努力をするべきではないかというシンディ・ギャロップ氏の問題提起をご紹介しました。 個人的にネイティブアドの未来のあるべき姿を考える際に…

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私たちは、良い広告を作るだけでなく、広告自体を人々にとって良いものにするための努力をすべき

広告が嫌われたのは誰の責任? 前回のコラムでは、ステマやノンクレジット広告手法が、どうして日本ではなかなか減らないのかという構造について考えてみました。 今回は、このテーマに対して5月11日に開催されたメディアの未来を考…

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なぜ日本ではステマやノンクレジット問題がなかなか根絶されないのか

前回までのコラムでは、ネイティブアドというカテゴリーが注目されるようになった、本来の背景についてご紹介してきました。 一方で、日本においてはネイティブアドという単語自体が新しい言葉であると言うこと、初期のネイティブアド提…

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The Native Advertising Playbookのネイティブアドの分類

ネイティブアドの定義は、Googleの検索連動型広告の歴史から考えれば簡単だ

Googleはバナー広告作成を拒んでいたことで有名 The Native Advertising Playbookのネイティブアドの分類 前回のコラムでは「ネイティブアドはテレビCMに代わる新たな認知獲得の手段になる」と…

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米国シェアスルー社 ダン・グリーンベルグCEO

ネイティブアドはテレビCMに代わる新たな認知獲得の手段になるか(2)

広告がなぜネイティブに向かうのか 前回のコラムでは、2006年頃に流行ったステマペイパーポストという、一見普通のブログの記事に見える記事広告の手法についてご紹介しましたが、最近同じような視点で議論に上がりやすいのが「ネイ…

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ネイティブアドはテレビCMに代わる新たな認知獲得の手段になるか(1)

広告がなぜネイティブに向かうのか 前回のコラムでは、2006年頃に流行ったステマペイパーポストという、一見ブログの記事に見える記事広告の手法についてご紹介しましたが、最近同じような視点で議論に上がりやすいのが「ネイティブ…

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Yahoo JAPAN プレスリリース

ユーザー目線で考えよう、ここが変だよ「ネット広告業界」

ペイパーポスト、覚えていますか? ネット広告業界には、ユーザー視点で考えれば当然に思えることが、見えなくなってしまう人が意外に多い気がするのは何故なんだろう。そんなことを感じるようになったのは、私がアジャイルメディア・ネ…

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「10分どん兵衛」 の マキタスポーツはまさにアンバサダーである という話

編集長の四家です。 ちょうど2年前、こんな記事を書いたことがあります。 酒好きを演じる植木等はアンバサダーではない | アンバサダー・ラボ 今回はこの逆で、タレントがアンバサダーになる好事例を取り上げます。 ミュージシャ…

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アンバサダーが効果を発揮する4条件。もちろんB2B分野でも効果的!書籍『アンバサダーマーケティング』より 第36回

アンバサダーマーケティングは一般消費者向けだけでなく、B2B(企業間取引)にも有効です。なぜなら、人は誰でも商品やサービスの選択に失敗したくないので、その商品やサービスの「使ってみた感想」「実際のところ」を知りたいからで…

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「五郎丸さん独身?」ラグビー日本代表の躍進と個人的なアンバサダー体験

編集長の四家です。 ラグビーワールドカップ、終わっちゃいましたねえ。 なんのかんのと30年近くラグビー好きであった自分にとっては、もう、夢のような日々でした。 日本代表があそこまでやってくれるとは。 南アフリカ戦の劇的な…

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Web

2020年東京オリンピック・パラリンピックで100万人アンバサダー構想

編集長の四家です。 実現したら、過去最大級のアンバサダー企画ですね。 遠藤利明五輪担当相は6日、東京都内で講演し、2020年東京五輪・パラリンピックを「国民総参加の『日本五輪・パラリンピック』にしたい」との考えを改めて示…

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連載スタートいきなり大好評 『徳力基彦のアンバサダー視点のススメ』(AdverTimes連載)

編集長の四家です。 アジャイルメディア・ネットワーク 取締役CMO ブロガー徳力基彦の連載が始まりました。 題して『徳力基彦の アンバサダー視点のススメ』 おっと、どこかで聞いたことがあるようなタイトル。 ユーザー目線で…

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